ライフスタイルの変化を伴う行動をレポート。キーワードは、青春、ライフスタイル、自己実現、幸福、努力、激励、応援、ボランティア、保険、健康、勇気、変身。
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 ・09-11  ※柔道女子78キロ超級金メダリストの塚田真希が引退へ
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 ・09-03  ※あのロシア美人スパイ、セクシー芸能誌デビュー

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☆ あんなに丈夫そうな人が………・。死は万人にやってくる。そのことを先人たちは教えてくれているのか?

合掌


ショック、“鬼軍曹”山本小鉄氏が急逝

2010年08月29日 Sports WatchRSSファイル

現役時代は、星野勘太郎氏とのタッグ「ヤマハブラザーズ」で活躍し、引退後は、新日本プロレスの鬼軍曹として選手育成に。また、解説者やレフェリーとしてファンから愛された山本小鉄氏が、2010年08月29日急逝した。

これは、大日本プロレス社長・グレート小鹿や新日本プロレス中継の解説を務める安田拡了氏など、いくつかのブログで明らかになったもの。享年68歳だった。

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☆ 愛嬌のある塚田さんが引退することになった。とても残念だが、彼女なら社会人としても周囲から慕われる存在として大活躍するだろう。

お疲れ様でした。



柔道:金メダリストの塚田真希が引退へ

 2010年9月11日、アテネ五輪の柔道女子78キロ超級金メダリストの塚田真希(28)=綜合警備保障=が、国際大会など第一線を退くことが、分かった。

塚田は9日の世界選手権78キロ超級で3位に終わり、決まっていた13日の無差別級の出場辞退を申し出た。

全日本柔道連盟の吉村和郎強化委員長は「燃えるものがなくなったと言っている。今後は国際大会には出ない」と話し、強化指定選手から外す方針。

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☆ 狂暴なキャラで一世を風靡したマイク・タイソン氏がタレントに変身したエポックとして掲載しておく。だんだん丸くなってきたのかな?

ボクシング:「耳かみ事件」因縁の元王者が和解

2009年10月17日 毎日新聞

 米国のボクシング元世界ヘビー級チャンピオン、マイク・タイソン氏とイベンダー・ホリフィールド氏が2009年10月16日、そろってテレビ出演した。

直接対話するのは「耳かみ事件」でタイソン氏が反則負けした1997年6月の世界戦以来で、和解ムードをアピールした。

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[マイク・タイソン氏とイベンダー・ホリフィールド氏が12年ぶりに和解(「耳かみ事件」の因縁)]の続きを読む
◎ 水戸黄門のキャラを徹底的に笑いに活かす方向で徹しきれるかどうか。そこがカギのような気がする。

2008年11月20日アサヒコムによると、ハッスル黄門がリングデビューする。22日に水戸市民体育館で開かれるプロレスイベント「ハッスル・ツアー2008」で、県のマスコットキャラクター「ハッスル黄門」がレスラーと対戦することが決まった。

負ければ「モンスター黄門」に変えられ、全国に茨城の悪口を流布するルールが設定された。

果たしてハッスル黄門は県民を救えるか――。

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[水戸黄門がプロレスに参戦!]の続きを読む
☆ 伊調馨が銀メダルを取って満面の笑顔。アテネ五輪のときの仏頂面とはまた別のすばらしさを感じた。支えてくれる人たちに感謝のことばを何度も繰り返したのも好感度大。また、妹との固い絆もすばらしい。でも、一緒に引退することはないのに~~~と思うのは筆者だけか????

タイトル: 伊調姉妹、現役引退を表明 レスリング女子メダリスト

2008年8月18日 東京新聞

2008年8月18日、北京五輪のレスリング女子63キロ級で2連覇した伊調馨と48キロ級2大会連続銀メダルの伊調千春(ともに綜合警備保障)が、北京市内で記者会見し、同五輪を最後に現役を引退する意向を表明した。

 26歳の姉・千春、

「やるべきことはすべてやったし、金メダル以上の銀メダル。(レスリング)シューズを履くことはもうない」

24歳の妹・馨、

「一緒に歩んできた千春がやめたら何を目標にしていいか分からない。この大会が最後になると思う」

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[伊調千春・馨の姉妹が現役引退を表明]の続きを読む
2008/05/02時事ドットコムより

 -引退決断の理由は。
 目標は北京五輪だったが、最終代表選考会で敗れ、もう柔道人生に悔いはなかった。

 -25年の柔道人生は。
 父にあこがれて5歳で柔道を始め、精いっぱいすべてを懸けて生きてきた。長いようで、あっという間だった。

 -アテネ五輪後の4年間は。
 いろんな苦労、つらいことがあった。全日本選手権でファンにあれだけの声援をいただいた。その時、目標としていた、あこがれていた柔道が完成したんじゃないかなと思う。

 -この1年間は。
 勝つことを目指して迷いもあったが、攻めて一本を取りにいくのが自分の柔道。これを最後まで貫き通すことができた。本当に幸せな柔道人生を歩ませてもらった。

 -どんな指導者に。
 日本の柔道がどう強くなるかを考えていきたい。強さはもちろん、人間的に素晴らしく、愛される柔道家を育てたい。情熱をささげられる指導者になりたいと思う。

東原亜希オフィシャルブログ 『ひがしはらですが?』

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[柔道男子の井上康生、引退記者会見での一問一答。周囲の人たちの談話]の続きを読む
史上初!ホストから力士への転進を目指す山下智徳が第2検査をパス。内臓検査の結果を待って、元ホスト力士が誕生する。

これが成功すれば、大相撲史上初の元ホスト力士が誕生することになる。

夏場所の新弟子検査が2008年5月1日、東京・両国国技館で行われ、元ホストの山下智徳(20)=高砂部屋=ら7人が受検した。

身長1メートル73以上、体重75キロ以上の体格基準を満たさない山下は、第2検査の体格基準(1メートル67、67キロ以上)と運動能力テストをパス。

内臓検査の結果を待って、夏場所初日に合格者が発表される。

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[史上初の快挙!ホストから力士への転進(山下智徳)]の続きを読む
ジャイアント馬場、日本プロレスエース時代の動画 [YouTube]



登場するレスラー

「鉄の爪」フリッツ・フォン・エリック

ボボ・ブラジル

ジン・キニンスキー

以下、関連リンクなど ↓


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2008/1/24報道
大相撲の元小結で西十両14枚目の栃乃花(34)=本名谷地仁、岩手県出身、春日野部屋=と、同部屋の元幕内で西幕下筆頭の栃栄(33)=岡本篤、佐賀=が、初場所12日目の24日、現役を引退した。

栃乃花は年寄「二十山」、栃栄は「竹縄」を襲名した。

時事ドットコムの記事によると、2人のプロフィールは次のように紹介されている。↓

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[大相撲力士の栃乃花と栃栄が引退]の続きを読む
船木不完全燃焼の復帰戦/K-1
日刊スポーツ
船木誠勝(38=ARMS)が不完全燃焼で復帰戦を終
えた。桜庭和志(38=チーム桜畑)との初対戦に臨ん
だが、00年5月のヒクソン戦以来7年半のブランクは
...


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2007年12月7日、大相撲の元幕内、光法(34)=本名峯山賢一、鹿児島県出身、宮城野部屋=が、体力の限界を理由に日本相撲協会に引退届を提出、同日の持ち回り理事会で年寄「安治川」の襲名が承認された。今後は宮城野部屋付きで後進を指導する。(デイリースポーツ記事より)

光法の略歴と引退に際してのコメントは次のように紹介されている。↓

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[元幕内の光法が引退し、「安治川」を襲名]の続きを読む
2007年12月2日、プロレス団体ノアの小橋建太(40)が、日本武道館大会で546日ぶりにリング復帰を果たした。

これは、小橋にとって2度目の復活劇。最初は2001年、深刻な膝の負傷で1年余り戦線離脱。復帰後は中心選手として活躍したが、昨年6月、再び悲劇が襲った。腎臓がんが発見され、7月に右腎臓を摘除。生存さえ危ぶまれたが、リハビリと食事制限などでハンデを克服した。

以下、当日の試合の様子と背景をZAKZAK2007/12/03記事より。↓

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[腎臓がん乗り越え、プロレスリングに復帰した小橋建太]の続きを読む
大相撲の元幕内で、敢闘賞を2度受賞した西幕下40枚目の武雄山(33)=本名富永丈喜、愛知県出身、武蔵川部屋=が九州場所13日目の2007年11月23日、体力の限界を理由に引退を表明した。

今後は年寄「大鳴戸」を襲名する予定で、現在の大鳴戸親方(元関脇琴ケ梅)は日本相撲協会を退職する方向。

☆ この方は伝統ある相撲界に残る道を選択し、とりあえずは進路が定まっているようだ。このように明確な進路が定まっている例はむしろ少数派ではないだろうか?

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[武雄山(大相撲元幕内力士)が引退を表明]の続きを読む
2007年11月23日、人生を土俵にささげた名物力士が、万感の“千秋楽”を迎えた。その主は、大相撲の戦後最年長力士で琉球大出身の序二段、一ノ矢(46)=本名松田哲博、鹿児島県出身、高砂部屋。現在、福岡国際センターで行われている九州場所13日目に、体力の限界で引退を表明したもの。国立大出身力士第1号でもある貴重な人材だ。

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[大相撲の戦後最年長力士、一ノ矢が46歳で引退を表明]の続きを読む
朝青龍問題で揺れる角界。「昔の横綱は………」というセリフがよく聞かれるが、過去にもいろんな横綱がいて、旧態依然たる相撲界に波紋を巻き起こしてきた。その中に、輪島がいる。

第54代横綱。史上初の学士横綱で「蔵前の星」と呼ばれたスター力士。数々のタイトルを引っさげて鳴り物入りで相撲界に殴りこんだ輪島は幕下デビュー早々 2場所連続全勝優勝で突破、十両も4場所、入幕後12場所目にして大関に昇進、4場所後には横綱昇進という驚異のスピード出世を達成した。彼の残した足跡について、わかりやすくまとめたサイト「輪島大士の概暦」を見つけたので、リンクを張っておく。(こちらへ

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2007年10月26日、亀田騒動をめぐって、亀田大毅選手(18)が所属する協栄ジムの金平桂一郎会長と兄の亀田興毅選手(20)が記者会見を開いた。朝9時からで、マスコミが殺到し、異様な雰囲気で会見が行われた。その席で、亀田興毅はボキャブラリには不足するものの、まあ真摯に受け答えしたように思う。当然のことながら、マスコミ陣の怒りは、この会見に出席しなかった父親の亀田史郎氏に集中した。処分を受けて引退し、反省もし、息子たちのボクシング界での今後の成長を祈るならば、なぜ直接カメラに向かって謝罪しないんだろう? 当然の疑問が解決されないまま、延々と亀田興毅を映し出すテレビカメラと質問は、あたかも公開裁判のようでもあり、本来は地道にトレーニングをやり直すことを考えねばならない若手ボクサーが反省の色を示すまでいじめたてるようなシーンだった。その様子を伝える記事と一問一答を掲載しておく。

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[自分の謝罪と引退表明を20歳の息子にやらせた亀田史郎]の続きを読む
謹慎処分中の朝青龍、TBSの「ズバリ言うわよ!」で、親交のある占い師・細木数子さん(69)と共演したそうだ。朝青龍の節操のなさを糾弾する報道が多いが、それは今までの育て方が甘かったからであり、期待する方が無理だ。むしろ、商売になるからといって、モンゴルへ乗り込み、彼の反則行為を誘発した番組の作り手が厳しくその姿勢を問われるべきと思う。

ただし、TBSは「許可頂いた」とコメントしているそうだ。前科から類推して、信じる人もそれほど多くないけれど、対戦相手がこれまた世間から疑惑視されている相撲協会だから、思いもかけぬ泥仕合に発展するのかもしれない。ともあれ、大相撲は一度国技の名を剥奪すべきと考える。

記事タイトル;「朝青龍に引退勧告も…謹慎中に細木数子さんと番組共演」より(2007年10月22日スポーツ報知)

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[朝青龍、引退説に大きく傾く事態発覚! お騒がせおばあさんの登場だ]の続きを読む
男子柔道の井上康生(綜合警備保障)選手といえば、お母さんの遺影を持って金メダルを取った日の姿が印象的だ。その彼が、引退を意識するほど苦しんでいる。が、北京五輪に向かって前進するらしい。応援したい。

井上康生氏が2007年10月17日、横浜市の横浜国立大で現役学生たちを前に講演、「強い気持ちをしっかり持って社会へ出てもらいたい」などとアドバイスを送った。

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[井上康生選手(柔道)、一時引退決意も北京へ出直し]の続きを読む
☆ この委員会によって、先日来イヤというほど見せつけられている大相撲界の転進→実態改善→イメチェン成功→人気回復となるのか? 斉藤さんのご両親に謝るのがとても嫌そうで、腰を上げるのに時間がかかったあの相撲協会理事長及び首脳陣の脳の中味が変質しなければ、ダメだと思うが、そのような強烈な提言を行い、実行できるかがカギだ。世間の関心が高いうちに、スピーディーに結論を出してもらいたい。

以下、アサヒコム記事より:
大相撲の序ノ口力士だった斉藤俊さん(当時17)が急死した問題で、日本相撲協会は2007年10月15日、再発防止検討委員会を設け、初会合を開いた。外部の有識者を委員に加えるよう文部科学省から指導されたのを受けたもの。

元日体大学長の塔尾(とうの)武夫・日本相撲連盟副会長、大西祥平・慶大スポーツ医学研究センター副所長、山口弘典・日本プロスポーツ協会副会長の3人を迎えることを決めた。
(今後さらに2~3人の有識者を迎える予定)

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[外部識者を入れた再発防止検討委員会発足し、相撲の転進はうまく図られるのか?]の続きを読む
ちんぴらが「本物」の周りで右往左往するみじめな醜態をさらし、あげくの果てはボクシングに投げ技まで導入し、試合途中で異種格闘技試合に勝手に変更させた亀田大毅。このWBCフライ級タイトルマッチの調印式(2007年10月10日)でのやりとりは、少しでも羞恥心のある人なら、恥ずかしくて思い出したくもないであろう暴言一色だった。亀田大毅の実力が世界タイトルにほど遠いことが実証された今、このファミリーの悪行を記録に残しておくため、やりとりをメモっておく。

子供が先輩に無理にふっかけた喧嘩に、親父と兄貴まで参戦しているのだから、「宇宙一の」●●ファミリーか!

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[「宇宙一」恥ずかしい試合前の空威張り(亀田大毅)←もう引退した方がいいのでは?]の続きを読む
引退して何十年経っても、ガッツ石松の発言には注目が集まる。近年無理な売り込みで一部テレビ界にのし上がってきた亀田三兄弟(プラスおやじ)に対しては激辛評論家として辛辣な批判を繰り広げている。このほど、2007年10月11日に迫ったWBC世界フライ級王座戦を前にした亀田家二男・大毅についてコメントした。

でかいことばかり言っている大毅。兄貴のパフォーマンスを常に上回ることを要求されるから、必然的に仕掛けに無理が生じる。ただ、どんな手を使っても、内藤に勝てば、ガッツ氏の内心はともあれ、表面的な評価は高まるだろう。ただし、品位だけはどうしようもないが………。

以下、スポーツ報知の報道より。(近来稀に見る読ませる記事だ)

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[引退したガッツ石松、亀田大毅を「実力過信!」と一刀両断(10/11対内藤戦結果次第では見直すとも)]の続きを読む
現役柔道家が衝撃のAV出演!! 蜜井とわというDVDが好評だ。柔道2段の本格派アスリート「蜜井とわ」という女性が、Jカップの巨乳を弾ませながら、様々なコスチュームで技を決める。が、いつしか、画面は期待通りの展開に、、、。

よくわからないスキームだが、こういう展開が好きな人にとってはたまらない作品なんだろう。ジャケットを覗きたい人は下記へ。

ベッドの下に何がある?(アマゾン優れもの集)

「蜜井とわ」DVDアマゾンのリストへ

成功すれば、(地味な)柔道界からAV女優という(華麗なる?)転進が実現する。

現役柔道家が衝撃のAV出演!! 蜜井とわ

蜜井とわ とゎわンDAY'S
(蜜井とわのブログ)

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プロボクサーの亀田興毅(20歳)は2007年10月7日、TBS系「サンデー・ジャポン」に出演。今や転進・引退など幅広い将来が占われている沢尻エリカの態度に対する意見を求められ、次のようにコメントした。

「やっていい場所と違う場所がある」

司会の太田光(42)から「お前が言うな」と突っ込まれながらも、「リングの上でお客さんに対してはせえへん」と語っていた。

☆ なんだか、変わり者同士で、けなしあいながら、少しでも注目を集めようとしているようで、哀れな風情が漂う。

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時津川部屋の事件に注目が集まる中、別の部屋で暴力事件が発覚した。これは明らかに構造的・体質的な事件だ。再発防止を親方の人柄や現代若者の必死の脱走に頼るのは残酷かつ非効率的すぎる。国技というからには、多額の補助金なども出ているものと思う。伝統にあぐらをかき、自浄作用、自助努力を怠ってきたツケが噴出しているものと思う。

一度国技の座から引退して出直し、国民が認める形での相撲界の在り方を再考すべきではないだろうか?

【今日のあきれたニュース】

タイトル:武蔵川部屋の山分親方を傷害容疑で書類送検 元力士殴る 2007年10月4日アサヒコム

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[ただの暴力集団じゃないか!(国技失格の烙印既に明か)]の続きを読む
当然だろう! 自分と弟子たちの暴行がきっかけで、最若手の弟子が死んだのに、その実態をもみ消そうとした疑い。前近代的な相撲部屋の権威的かつ陰湿な気風を体現した男。「時津風親方、週明け解雇へ!」のニュースを見てそう感じた。犠牲者のご両親の気持ちを想像すると、慚愧に耐えないことだろうと思う。(あの時、逃げろと言っておけば………という父親のことばが胸に迫る)

スポーツ報知の記事から要点を抜粋すると次のような感じだ。

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[時津風親方、週明け解雇へ!]の続きを読む
2007年9月29日アサヒコム【報道内容】によると、

横綱朝青龍がモンゴルの精神科の担当医に「完全に治ったと思う」などと話しているそうだ。10月中旬にも日本へ戻る見通しという。ただし、「関係者によると」という注釈付き。依然として本人の肉声は聞こえてこない。

この問題で歯がゆいのは、朝潮親方や相撲協会のドタバタぶりもさることながら、朝青龍本人の肉声・表情が全く伝わってこないことだ。周囲のごく近くの人が断片的に情報を伝えてくる。来日までこんな状態が続くようだと、またどんでん返しもありそうだ。モンゴルで、しっかりしたプログラムにより、釈明会見を開き、両国庶民の声を確認した上で次の一手を考えてはどうだろう? 

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[朝青龍、担当医に「完全に治った!」]の続きを読む
引退説が説得力をもって語られる中、まじめに復帰に努める意向をうかがわせる情報が入ってきた。ただし、あの高砂親方(元大関朝潮)からの一方的報告なので、今いち客観性・説得力に乏しく、予断は許さない。以下、iZaが伝える近況だ。

大相撲横綱審議委員会(横審)が2007年9月24日、東京・両国国技館で開かれ、海老沢勝二委員長は、モンゴルで療養中の横綱朝青龍が再来日後に記者会見して経過説明や謝罪をする意向を持っている、と師匠の高砂親方(元大関朝潮)から報告があったことを明らかにした。

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秋場所5日目の2007年9月13日、横綱審議委員会の本場所総見が行われた。統一見解が出たわけではなく、マスコミ取材対応から得られた各委員の意見にはかなりの幅があるようだ。

「自ら引退するのが当然だろう」との意見を代弁するのが内館牧子委員。それに対して、(ドル箱を失いたくないから?)もう少し様子を見守り、元気になって復帰してくれるのを待とうというスタンスの代表者が海老沢勝二委員長(NHK前会長)だ。以下、発言の詳細。

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[横綱審議委員、朝青龍問題で意見いろいろ。内館牧子氏は「自ら引退声明を出すことを望みたい」]の続きを読む
プロボクサー大之伸くま(28歳)=Fukuoka=の引退セレモニーが、2007年9月23日に、福岡県宗像市の宗像ユリックスで所属ジム主催の興行の中で行われるという。

大之伸は、プロボクシングでデビューから破竹の26連勝を飾り、日本フェザー級王座を4度防衛した猛者だ。2007年1月の日本スーパーフェザー級タイトルマッチで3回KO負けを喫し、引退を決意したそうだ。

引退セレモニー当日は1ラウンドのスパーリングの後、引退の10カウントを最後に約10年間のプロ生活に別れを告げる。ファンにとっては見逃せないイベントとなろう。

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[元日本フェザー級王者・大之伸くま Fukuoka引退セレモニー]の続きを読む
大騒動の渦中にある大相撲の横綱朝青龍関(26)=本名ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル出身、高砂部屋。モンゴルへの帰国の可否を巡り、相変わらずにぎやかなマスコミ報道だが、2007年8月27日に明らかになったニュースとして、下記が目新しい。まだ2紙だが、グーグルニュースで摘出した見出しとリード文を転載しておく。

★ 引退に通じる道を論じる声には辟易してきたのだが、この情報は、それを加速しかねない。あの圧倒的な強さを持つ力士をしっかり管理できなかった角界の未来こそ、心配だ。


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[朝青龍、約1億円の申告漏れを指摘されていた!]の続きを読む
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