ライフスタイルの変化を伴う行動をレポート。キーワードは、青春、ライフスタイル、自己実現、幸福、努力、激励、応援、ボランティア、保険、健康、勇気、変身。
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 ・07-15  ※【ピンチ脱出】森下悠里が新幹線で変質者に遭遇。ツイッターによるアドバイスで難を逃れる。
 ・11-14  ※大リーグ:元巨人のジョンソン監督、ナ・リーグ最優秀賞
 ・11-06  ※女怪盗 女豹2 李朝の秘宝 及川奈央
 ・10-13  ※大津いじめ自殺加害生徒ヤクザ顔負け―京都転校後も集団リンチで警察聴取
 ・04-17  ※教育評論家・武本真樹夫氏
 ・04-15  ※“鬼軍曹”山本小鉄氏が急逝
 ・04-15  ※プロ野球元阪神の辻本賢人投手(21)、米国で再出発
 ・04-15  ※夏目ナナへのインタビューをじっくり読めるサイト(引退間近)
 ・04-14  ※AV女優に転身した人気グラビアモデル
 ・04-06  ※インリン・オブ・ジョイトイ、出産前と変わらぬセクシープロポーション披露
 ・02-06  ※マグマ大使に出演していた「モル」
 ・01-30  ※引退レース嶋原(セカンドウィンドAC) 有終5位に「感無量です」
 ・01-30  ※38歳ロベカル今年で引退/ロシア(日刊スポーツ) - Y!ニュース
 ・01-23  ※故冬柴氏のお別れ会 山口代表「第一線で闘う政治家」
 ・01-14  ※工藤公康氏「報ステ」に登板!栗山氏後任 : nikkansports.com
 ・01-08  ※二谷英明さん死去=テレビ「特捜最前線」、アクション映画で活躍 - 社会
 ・01-24  ※ミニスカポリス出身の久留須ゆみが政界転身を図る
 ・12-23  ※アンナ・チャップマン、美人スパイから政治家へ転身か?
 ・10-22  ※ロシアの元美人スパイ、アンナ・チャップマン、下着姿で男性誌に登場 Sexy spy strips
 ・10-09  ※ロシア元美人スパイ、アンナ・チャップマン → 銀行顧問になっていた
 ・10-01  ※一世を風靡した武富士ダンサーズのCM
 ・09-28  ※金正日の三男ジョンウン氏に大将の称号=金総書記後継者に確定―北朝鮮
 ・09-21  ※渡辺奈緒子(みひろ)、初AVシーン「幸せでした」
 ・09-17  ※平野綾、大人気声優 出演作をまとめた動画有り
 ・09-13  ※大黒摩季、休業前ラストライブで号泣
 ・09-11  ※柔道女子78キロ超級金メダリストの塚田真希が引退へ
 ・09-10  ※菊間千乃さん(元フジテレビアナウンサー)、新司法試験に合格
 ・09-09  ※及川奈央 竜馬伝に出演(動画)
 ・09-03  ※阪神タイガースの矢野燿大捕手、引退へ
 ・09-03  ※あのロシア美人スパイ、セクシー芸能誌デビュー

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あのホリエモンも惚れ込んでいると噂の人気NO.1AV女優、原紗央莉の感動のノンフィクション! 現役AV女優が「読める本」を出すだけでも珍しいが、これはもっと衝撃的な内容が書かれているらしい。

著者原紗央莉さんは、2009年1月のAVデビュー作が驚異の10万本セールスを記録し、一躍ナンバーワンAV女優となった。


人気絶頂のAV女優が実名を告白し、生い立ちから家族、セックスの話まで、AV業界のタブーを破って自身の壮絶な半生を赤裸々に綴った。職業AV女優として差別や偏見に立ち向かう21歳のハダカの履歴書。


グラビア誌では絶対に見れない素顔の原紗央莉を撮った写真の数々も注目!!




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[本名、加藤まい 「私がAV女優になった理由」(原 紗央莉 (著) )]の続きを読む
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☆ 明後日発売の「ビッグコミックオリジナル」で引退する、との報が流れた。歴史的記念日になりそうだ。水島先生のことばによれば、引退後の人生も描いていくような雰囲気である。

あぶさん62歳でついに“現役引退”
    [2009年10月3日 日刊スポーツ]

 37年間のプロ野球選手生活にピリオド-。水島新司さん(70)の人気野球漫画「あぶさん」の主人公、あぶさんこと景浦安武選手が5日発売の漫画誌「ビッグコミックオリジナル」(小学館、2009年10月20日号)の中で現役を引退することが2009年10月3日分かった。作品の連載は続けられる。


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☆ かつては、映画に毛が一本映っただけで、逮捕者が出るような時代もあったが、倫理観なんてあっという間に変わってしまうものだ。一度中味を覗いてみたい気がする本が発売された。

リリー・フランキー大絶賛「アンダーヘア図鑑」発売
ZAKZAK 2009/07/03

 日本で初めてセクシャルヘルスケアを提唱したエルシーラブコスメティックはこのほど、「アンダーヘア図鑑」(2200円)を発売した。 詳細はコチラを参照のこと。

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2008年02月13日に報じられたところでは、大正時代に創刊された老舗(しにせ)女性誌「主婦の友」(主婦の友社)が、今年5月発売の6月号で休刊するそうだ。既に休刊した「主婦と生活」などとともに、長く4大婦人総合誌と呼ばれた最後の1誌が姿を消すことになる。

そういえば、この雑誌を書店で見かけることがなくなって久しい。何となく教養にあふれた人たちが読むものかな~と思っていたので、熟読したことはないが、昔はよく目にしたことは確かだ。

そもそも、同誌は「主婦之友」の名称で、主婦之友社(現主婦の友社)を設立した石川武美社長が1917(大正6)年2月に創刊したもの。

「家庭生活の向上」をめざし、月刊の総合婦人雑誌の草分けとして、主婦向けに生活情報や教養などを提供してきた。 ← やっぱりそうか!

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 夕刊フジが廃刊危機を報じていた日本スポーツ出版社(日スポ)発行の老舗プロレス専門誌「週刊ゴング」が、来週水曜の発売号での廃刊が決まったことが1日、明らかになった。複数の関係者によれば、会社側が先月27日までに担当編集者に今月一杯で解雇すると通知をしたという。

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マガジンハウス(東京都中央区)が発行する情報誌「ダカーポ」が、2007年12月発売の第620号で休刊することになった。

同誌の創刊は1981年。月2回の発行を続けてきた。「『現代』が3時間でわかる情報誌」というコンセプトと独特の切り口が人気を集め、最盛期は20万部を刊行したらしいが、最近は約8万部まで部数が低下。

「インターネットや携帯電話の普及で、情報収集の手段が様変わりした。情報誌としての役割を終えた」とコメントしているそうだから、復刊する見込みは少なそうだ。

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福田康夫首相のホームページ(HP)が2007年9月下旬から閉鎖されている。その犯人は、首相を送信者と偽ったなりすましメールだ。

福田事務所によると、2007年9月24日夜、メールの受信者から電話で問い合わせがあり、翌25日にはHPを閉鎖。

メールに添付されているファイルはウイルスに感染している可能性があるため、福田事務所は「本人や事務所は一切関与していない」と注意を呼び掛けている。

2007年10月3日現在、HP再開の見通しは立っていない。


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拉致被害者の横田めぐみさん=拉致当時(13)=の拉致について初めて伝えた、朝鮮半島情勢に関する雑誌「現代コリア」(年10回発行、現代コリア研究所)が、編集委員の高齢化や財政難を理由に2007年11月上旬に発行する476号で休刊、研究所も閉鎖するという。

 現代コリアは平成8年10月号で、北朝鮮工作員の話として少女拉致事件を伝え、後に少女がめぐみさんと判明。拉致被害者の家族会結成など救出運動につながった。

【佐藤勝巳所長(編集発行人)のコメント】

「日本人の視点からの朝鮮論を確立し、歴史的役割は果たせた。新しい世代が出れば引き継ぎたい」

サンスポ記事より

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小泉前首相、安部(現?)首相は、毎週1回内閣広報室から発行するメルマガを希望者に送信してきた。先週の辞任表明を受け、「安倍内閣メールマガジン」が終了することになった。

結局、最終号は2007年9月13日付けの第46号となった。もちろん、メインは安部首相の「しんどいので、もう辞めます」というメッセージだった。美しい国、教育改革、憲法改正を提唱した人らしくない最期である。

メルマガは週1回の発行で、約160万通ずつ配信されていたというが、首相就任当初には興味をもって購読した人も多かったかもしれないが、在任末期はどうだったんだろう? これほど国民の期待を裏切ったエビデンスもそうないので、保存する人は多いと思う。

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吉本興業(大阪市)が2007年6月に創刊した青年コミックコミックヨシモト」(月2回刊)が、9月18日に発売される第7号で休刊することになった。

創刊からわずか3か月での撤退で、吉本興業は「現時点ではコメントは控えたい」としている。

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[「コミックヨシモト」(吉本興業の青年コミック誌)→創刊わずか3か月で休刊へ]の続きを読む
2007年4月19日、「英知出版」(東京都渋谷区、上野文明社長)という出版社が自己破産を申請したそうだ。何でもアダルト雑誌の「Beppin」や「デラべっぴん」などで知られた会社らしい。1982年創業。1994年にわいせつ図画販売容疑で警視庁の家宅捜索を受けるなどしたが、アダルト雑誌やビデオ出版の代表的存在として成長を続け、ピークの1996年3月期の売上高は約85億円に上った。←Asahi.comより引用

ところが現時点における負債総額の見積は、民間の信用調査会社帝国データバンクによると約30億円。この原因は、近年インターネットを通じたアダルト画像配信に読者を奪われたことらしい。 ■ IT革命に引退させられる犠牲者としてエッチ系出版社が出てくるのは自然な流れかもしれない。ただし、いち早くIT技術を活用する手立てはなかったのかな?という素朴な問いも残る。

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米国のライフ誌が2007年4月で廃刊になるそうだ。ライフ誌といえば、写真家ロバート・キャパらを生み、報道写真雑誌として一時代を築いた屈指の存在。かつてはその写真を世界が固唾を呑んで見た時代もあった。パパラッチなどとは無縁の崇高な使命感に基づいて写真家が活動していた時代の産物か。

廃刊に至る背景には、インターネット拡大で雑誌の部数が伸び悩んでいることがあげられる。タイムは「劇的な市場の変化により、ライフの出版続行はもはや適切でない」とコメントしている。雑誌のあり方についていろいろと考えさせられる事件だ。

【経緯】
1936年、週刊誌として創刊
1972年、いったん休刊。
1978年、月刊で復活。その後売れ行きが落ち込んだ。
2000年、事実上廃刊
2004年以降、新聞に無料で折り込まれる週刊誌になっていた。

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[米ライフ誌がもうすぐ廃刊になるそうだ]の続きを読む
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