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引退後のディープインパクトは一体どれぐらいの金額を稼ぐのだろうか。これを試算した記事がiZaに載っていた(2006年12月24日発表)。結果は以下の通り。また、アマゾンで買えるディープインパクトにちなむ品々はたくさんある。

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[引退後のディープインパクトが稼ぐであろう予想額]の続きを読む
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◎ なかなか人気の衰えを見せないほしのあき。体の手入れを怠らず、偉ぶらないキャラクタが親しみを与えているように思う。競走馬の名前まで付けていたのか!、と驚くニュース。デビュー2戦目で初勝利を挙げるなんて、幸運な方に入るんだろうと思う。 ◎


タレントのほしのあきさんが名付け親の競走馬ハシッテホシーノ(牝(めす)2歳、美浦・手塚貴久厩舎(きゅうしゃ))が2008年10月25日の東京競馬で優勝。デビュー2戦目で初勝利を挙げた。

ほしのあき、最近の画像1へ

 競馬番組の司会を務めているほしのさんは、スタンドから懸命に応援。レース後の表彰式である口取りでは、ハシッテホシーノと一緒に記念写真におさまった。

 デビュー戦で手綱を取ったのは、スーパールーキー三浦だったが、この日は福島に遠征して不在。バトンを受けた6年目の松岡がしっかりと結果を出した。


ほしのあき、最近の画像2へ

2008年10月25日アサヒコム


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[ほしのあきが名付け親の競走馬ハシッテホシーノがデビュー2戦目で初勝利!]の続きを読む
名古屋競馬所属で連敗記録を更新していた競走馬ブラックハーロック(牡(おす)8歳)が2008年初め、現役を引退した。デビューから積み重ねた黒星は141個。稼いだ賞金は38万5000円で、えさ代などの維持費が馬主の懐を圧迫し、走れなくなった。

無事これ名馬とはいえ、1度も勝利の美酒を味わうことなく、岐阜市の乗馬クラブで第二の人生を送っているそうだ。

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[「141連敗馬」が引退して、乗馬クラブで第二の馬生を送っている]の続きを読む
2006年の朝日杯FSを制したドリームジャーニーの異父妹、アルスノヴァ(牝3歳、栗東・池江寿)が右前屈腱炎を発症し、引退することが分かった。(デイリースポーツ2008/01/21)

「エコー検査の結果、復帰に1年以上かかるということなので、引退を決定しました。今年はこの馬で牝馬のクラシックを、と思っていただけに残念です」(池江寿師)


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[アルスノヴァが屈腱炎で引退して繁殖入りへ]の続きを読む
今年で6歳を迎えるディアデラノビアは2008年3月で引退、繁殖入りが決まっている。残された時間はあとわずかだが、今の出来は生涯最高と言えるもの。最終追いでも好調さをアピールした。

 CWコースで内アルヴィス(4歳1000万)、外デマントイドリバー(4歳1000万)との3頭併せで併入フィニッシュと動きは軽快。5Fを68秒4、ラスト1Fは12秒1と鋭い伸びを披露。

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[ノビア引退間際にピーク!/京都金杯]の続きを読む

ベテラン騎手2人の引退記念レース ばんえい競馬 帯
広(12/31 00:15)
北海道新聞
【帯広】ばんえい競馬騎手の坂本東一さん(54)と千
葉均さん(52)の引退記念レースが三十日、帯広競馬
場で行われ、大勢の観客が詰めかけた。 ...

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2007年12月29日、ライブドアの堀江貴文・元社長が一時所有していた高知競馬の競走馬ホリエモン(オス5歳)が29日、インターネットオークション「ビッダーズ」に出品された(於 高知競馬場)。

これまでの成績は53戦10勝。「度胸のある馬」との評判があった。

堀江元社長が06年1月に共同馬主から外れた後、大阪のIT企業社長が購入したが、この人は、「ゴルフの方が楽しくなった」と心変わりし、売却されることになった。最低入札価格は1円。はたしてどれぐらいの値がつくんだろう?


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2007年12月24日、netkeiba.comのニュース。ブライアンズロマン(牡16)とは、現役時代に43勝を挙げ、種牡馬生活を過ごしていた馬らしい。北海道新ひだか町の荒木克己牧場で余生を過ごすことになった。 → 競走馬としては最も幸せな引退後の暮らし方ではなかろうか?

以下、経歴が紹介されている。↓


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[サラブレッド日本最多勝記録を持つブライアンズロマンが種牡馬生活を引退]の続きを読む
2007年12月19日に平成19年度第3回調教師免許試験の合格が発表された、ばんえいの千葉均騎手(52、平田義弘厩舎)が、30日のレースを最後に騎手を引退することがわかった。

1月から調教師に転身するそうだ。

【千葉均 (ちばひとし)騎手の略歴】

1955年1月22日生まれ、北海道虻田郡京極町出身。79年4月にデビューし、95年、96年ばんえいグランプリ(岩見沢、ヨウテイクイン)、01年ばんえいダービー(旭川、ヨコハマボーイ)など重賞32勝を挙げている。19日現在の通算成績は20431戦2106勝。

【千葉騎手のコメント】

「病気の状態は検査待ちで、もう騎乗できないかもしれないが、28年間の騎手生活は2000勝もできたし満足している。今後は調教師として新たな人生を頑張っていきたい」

☆ 2000勝って、言うのは簡単だが、ものすごい精進の結果だと思う。新たな人生での成功を祈りたい。

以上、地方競馬ニュースより


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2007年12月19日に平成19年度第3回調教師免許試験の合格が発表された、ばんえいの坂本東一騎手(54、梨本照夫厩舎)が、30日のレースを最後に騎手を引退することがわかった。

1月からは調教師に転身するそうだ。

【坂本東一(さかもととういち)騎手の略歴】

1953年8月27日生まれ、青森県つがる市出身。75年5月にデビューし、02年ばんえいグランプリ(ヒカルセンプー)、99年北見記念 (グレイトジャイナー)など重賞38勝。99、00、01、02、04年にはばんえい騎手リーディングに輝いている。19日現在の通算成績は21193戦 2678勝で、ばんえいの騎手としては現役最多勝となっており、先日「第40回日本プロスポーツ大賞」の功労賞に選ばれている。

【坂本騎手のコメント】
「嬉しいし、ホッとした。騎手としてこれだけの成績を残せたし、思い残すことはない。調教師になりいろいろ苦しいことがあるかもしれないが、自分の人生は馬しかないので、これからの新たな人生を楽しんでいきたい」

以上、地方競馬ニュースより


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2007年12月20日、JRAは、今年のマーメイドS(GIII)を勝ったディアチャンス(牝6、栗東・清水出美厩舎)が、21日付でJRA競走馬登録を抹消すると発表。今後は北海道えりも町のエクセルマネジメントにて繁殖入りする予定。

【ディアチャンスの血統】

父タイキシャトル、母マルカムーンライト(その父マルゼンスキー)。伯父に89年函館3歳S(GIII)を制したダイイチオイシがいる血統。(01年のHBA10月市場にて900万円(税抜)で落札)

【ディアチャンスの戦歴】

03 年10月にデビューし、2戦目で初勝利。今年に入り、エメラルドS(1600万下、中京・芝1800m)、マーメイドSを連勝し重賞初制覇を果たした。その後もクイーンS(GIII)3着、札幌記念(GII)4着など重賞で好走を見せている。15日の愛知杯(GIII)8着が最後のレースになった。通算成績32戦7勝(重賞1勝)。

以上、中央競馬ニュースより

Yahoo!スポーツ 競馬 - 競走馬名鑑 ディアチャンスへ


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2007年12月6日、JRAは、2003年の東京大賞典(交流GI)を勝ったスターキングマン(牡8、栗東・森秀行厩舎)が、同日付で競走馬登録を抹消したと発表した。今後は北海道日高町のブリーダーズスタリオンステーションにて種牡馬となる予定らしい。(中央競馬ニュースより)

スターキングマンの血統と戦歴は次のように紹介されている。↓

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[スターキングマンが引退し、種牡馬となる予定]の続きを読む
2007年12月7日、JRAは、2005年クイーンC(GIII)を勝ったライラプス(牝5、栗東・松田国英厩舎)が、同日付で競走馬登録を抹消すると発表した。今後は北海道安平町のノーザンファームにて繁殖馬となる予定だという。(中央競馬ニュースより)

ライラプスの血統・戦績は次のように紹介されている。なかなか味のある馬だったようだ。根強いファンも多いことだろう。↓

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[ライラプスが引退し、繁殖馬に]の続きを読む
2007年11月27日にnetkeibaが伝えている。フジノテンビーが引退することを。 この馬は、父テンビー、母がJRA2勝のローズホーラー(その父トウショウボーイ)という血統で、2000年5月のデビューから無傷の5連勝でデイリー杯3歳Sを制覇したそうだ。7年も前の話だが。今後については未定とのこと。

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[フジノテンビーが引退へ]の続きを読む
競馬界で世界最強を測る物差し(ポンド)があり、最高ランクとされている馬が引退するとnetkeibaが報じている。その馬の名はマンデュロ Manduro(牡5、仏・A.ファーブル厩舎)。

2007年9月16日に行われたフォワ賞を快勝後、後脚の骨折が判明したそうだが、そのまま引退することがわかった。ダーレーグループが所有し、来年から英・ダルハムホールスタッドにて種牡馬入りする。どんな馬なのか? 続きへ

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[世界最強馬マンデュロが引退へ]の続きを読む
2004年の阪神ジュベナイルフィリーズ勝ち馬で、同年の最優秀2歳牝馬に選出されたショウナンパントル(美・大久保洋、牝5)が引退、繁殖入りすることが分かった。サンスポ2007/9/14付け記事より。

「GIを勝ってくれた馬ですが、晩年は肺出血が慢性化して成績が出せなかったのが残念です。いい子を出してほしいですね」
愛馬の引退を惜しむ大久保洋調教師のことば

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[ショウナンパントル(2004年最優秀2歳牝馬)が引退]の続きを読む
2007年09月6日、JRAは、2005年日経賞(GII)を勝ったユキノサンロイヤル(牡10、美浦・増沢末夫厩舎)が同日付で競走馬登録を抹消したことを発表した。今後は東京競馬場の乗馬となる予定だという。

【ユキノサンロイヤルの略歴】

☆ 父サンデーサイレンス、母マイアミガルチ(その父Gulch)。

☆ 2000年1月のデビューから徐々に勝ち星を重ねて昇級し、18度目の重賞挑戦となった2005年日経賞で悲願の重賞制覇を飾った。

☆ 2006年8月には初の障害レースで勝ち星を挙げている。

☆ 2007年7月28日の障害3歳上OP・2着が最後のレースとなった。

通算成績72戦8勝(うち障害4戦1勝、重賞1勝)。

netkeiba.comニュースより



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競馬ファンにとっては、驚きを通り越してあきれ果てる事件が勃発した。2001年のG1宝塚記念でメイショウドトウに騎乗して勝利した元旗手の安田康彦氏(34)が、恐喝容疑で逮捕されたというのだ。以下、iZaより要点をメモる。

コンビニで店員に「殺すぞ」などと脅し、買い物の支払いを免れたとして、京都府警東山署は5日、恐喝容疑で、元中央競馬騎手、安田康彦容疑者(34)ら2人を逮捕した。

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[元名騎手が引退18ヶ月後に恐喝容疑で逮捕]の続きを読む
一ノ瀬亨騎手(49、川崎・内田勝義厩舎)が、2007年8月31日をもって引退することが川崎競馬より発表された。

30日の川崎3Rが最終騎乗となり、31日の川崎競馬場で9R終了後にウイナーズサークルにおいて引退セレモニーが行われる。

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[川崎の一ノ瀬亨騎手が引退を発表]の続きを読む
2007年8月20日、JRAは西原玲奈騎手(25歳)が21日付で、栗東・須貝彦三厩舎から栗東・フリーに所属変更することを発表した。

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スポニチに載った小さな記事である。2007年6月30日付で小池隆生(37)、高橋康之両騎手(34)が引退するそうだ。

小池は河内厩舎で、高橋康は坪厩舎でそれぞれ調教助手になる予定とのこと。

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netkeiba.comは、笠松競馬所属の土田龍也騎手(27、笠松・柳江仁厩舎)が、2007年4月30日付けで引退(廃業)したことがわかったと伝えている。

土田龍也(つちだたつや)騎手は1979年9月10日生まれ、滋賀県出身。99年4月にデビューし、04年ライデンリーダー記念(ミラージェネス)、05年駿蹄賞(ミラージェネス)、05年ライデンリーダー記念(ミヤビダンサー)などの重賞を勝利。地方通算1711戦186勝の成績を残していた。

□ 出走したレースのうち1割以上で勝利するのは相当良い記録なんだろう。騎手は引退後どのようなキャリアパスがあるんだろう? 興味を覚えた。

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netkeiba.comの地方競馬ニュースより。大井の調教師3名が引退するとの報。年齢は65~71歳。調教師免許取得後20~30数年間活躍してきた。実績レース数は4000戦以上。専門的でやりがいのある仕事なんだろうと推測。調教師免許を取得した年齢は必ずしも若くない。30~40歳代だ。それまで別の職種だったのか、長い修行期間が必要とされるのか、それはわからない。以下、詳報。

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[調教師3名が引退(TCK)]の続きを読む
昨年末の有馬記念を最後に引退したディープインパクトの軌跡を綴った永久保存版HD DVDが2007年4月下旬に発売されるそうだ。ディープインパクトの出走全レースをノーカットで収めるほか、勝利騎手インタビュー、関係者インタビューなども収録しているとのこと。アマゾンでは予約を受け付けている。

先に発売された通常DVDはすぐに売り切れたらしいので、今回も入手するには予約が必須ではないかと思われる。

ディープインパクトのアマゾン商品アルバムはコチラへ

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中央競馬ニュースからの情報。スプリント重賞5勝を挙げるなど短距離戦線で活躍していたシーイズトウショウ(牝7、栗東・鶴留明雄厩舎)が、2007年3月29日付で競走馬登録を抹消することを発表した。今後は生まれ故郷の北海道新ひだか町(旧静内町)のトウショウ牧場で繁殖生活に入る。初年度はロックオブジブラルタル(その父デインヒル)を種付けする予定。以下、血統および戦績が詳報されている。 ← 重賞5勝全てをスプリント戦で挙げたとことが印象的だ。強い馬は幸せな?老後を過ごせるようだが、そうでない馬はどうなるんだろう?

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[シーイズトウショウが引退、繁殖生活に]の続きを読む
netkeiba.com(2007年02月28日)によると、1982年のカナダ3歳チャンピオンで、米・ケンタッキー州レキシントンのヴァイナリースタッドで繋養されていたラナウェイグルーム Runaway Groom(牡28)が、年齢的な衰えから種牡馬を引退することがわかった。今後は同牧場で余生を送る予定。 ← 28歳って、単純にスゴイと思う。 以下、プロフィールも記載されている。

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[ラナウェイグルーム(米)が種牡馬を引退する]の続きを読む
2007年2月25日、阪神競馬場の全レースが終了。25日の騎乗をもって現役を引退する本田優騎手(48、栗東・フリー)は、土曜3鞍、日曜6鞍の計9鞍に騎乗し、2勝を挙げて現役生活に幕を下ろした。 ← 有終の美を飾ったと言えそう

本田優騎手は1959年1月、東京都生まれの48歳。騎手の寿命って結構長いんだな~と感心。今後は、調教師として従事するそうだ。以下、引退日の様子と彼のコメントなど。

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[本田優騎手が引退し、調教師を目指す]の続きを読む
netkeiba.comが報じるニュース。2005年中山牝馬S(GIII)を制したウイングレット(牝6、美浦・宗像義忠厩舎)が、2007年3月15日付で競走馬登録を抹消したことがわかった。今後は繁殖入りする予定という。通算成績19戦4勝(重賞1勝)。2003年7月のデビューというから、3年半ほど活躍したことになる。以下、詳細。

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[ウイングレットが引退し、繁殖入り]の続きを読む
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